炭酸水素イオン

炭酸水素イオン

これは単純に言うと、二酸化炭素がお湯や水に溶け込んだもの

温泉の場合は他の鉱物がありますので、単純な元素ではないということ。

市販で売られている重曹を水で溶かすと炭酸水素イオンとなります。

ただし、ppmという濃度はどうでしょうか???

phの状態も大事ですね。

『炭酸水素イオンを吸収することにより』『乳酸アシドーシス』を改善する手助けをする。

血液中のphは7.4

シモンチーニ医師によると、固形癌であれば悪性腫瘍であれ、すい臓がんも治療してきたそうですが

白血病や骨髄系の癌は治療が難しいそうです。

以下は実際シモンチーニ医師の治療をインドで行ってきた方の体験談です。

始めまして。いろいろ、インターネット上で、シモンチーニ先生の治療の信憑性について論議されているようですので、回答させていただきました。

私の母は、実際にシモンチーニ先生の医療機関で治療して来ました。
シモンチーニ先生にもお目にかかりました。
シモンチーニ先生は、母の入院中の病室にも4度もいらしてくださいました。
日本では、100人くらいしか、まだ、シモンチーニ先生の治療は受けていないようでした。私は、英語が余り話せないので、詳しいお話は聴けませんでしたが、来月、再度、インドに行って3回目の治療を受けます。
母の状態は、末期の状態でインドに行きました。余命6ヶ月といわれていました。でも、治療中、治療後のこの3ヶ月間、全く癌は進行していません。なにか、がんが止まってしまったような状態のようです。
日本の先生は、『信じられない。』と、言っています。

センチ的には、全体に転移していた患部も含めて、1センチから0.5ミリほど、小さくなっているそうでしたが、もっと、よくなると思っていたので、少しガッカリでした。
でも、母は、そういう状態になる事を聞いていたようで、今までは、まだ、点滴を使用する治療を2クール6回終了したところなので、来月からは本格的な治療にはいるそうで、インドの先生たちは、「これから、腫瘍が小さくなっていくよ。」と言ってくれています。母も父も、最初の初診のときに、同じ事を言われたので、来月からの治療を心待ちにしているようです。

日本では、まだまだ、シモンチーニ先生の治療を経験された方が少ないので、いろいろな話が飛び交っているようですが、先生を悪く言う方たちは、実際に、シモンチーニ先生にお目にかかった事も無く、癌が真菌なのかどうかのテストもした事もないのに、ただ、面白おかしく、悪くいう事は、癌の患者の可能性を奪い去ってしまう事になるのではないでしょうか?

いろいろ、言う前に、実際に、インドにいって、治療を見ていらしたらいかがでしょうか?

インドの6病院で治療は、行われています。

又、シモンチーニ先生に、論文の事を聞きました。
先生は、「誰もが同じ事をいうが、私は論文を書くためにいるのではなく、患者を治すためにいるんだ。」
又、がんが真菌だという論文は、多くの医師や研究者が、ここ3年ほどの間に、いろいろな形で、論文をだされているそうです。
日本の教授もかかれているといっていましたよ。

又、シモンチーニ先生を悪く言う方の中には、シモンチーニ先生が、3年間刑務所に入れられていたというような内容の書き込みをなさっている方もいるようですので、この事実関係をシモンチーニ先生に聞きました。(勇気が要りましたが、、、。)

先生は、「根も葉もない噂話だよ。もし、本当なら、私は、こうして患者のアドバイスができるわけが無いだろう。」と、笑顔で答えられました。

母が治療しているインドの病院は、インドで一番大きく有名な病院です。確か20病院くらいインド国内に病院を持っている世界でも有名な病院です。

シモンチーニ先生が、病室にいらっしゃる時は、必ず病院長が一緒にいらしていましたが、誰もが、シモンチーニ先生に気を使っているようでしたよ。

シモンチーニ先生は、ホームページで見るよりも、ハンサムでした。
母もとても信頼しています。

母は、点滴治療をしてからは、体調もとても良いようで、昨日も水族館に行ってはしゃいでいました。3ヶ月前の、全く、動けなかった状態からは、考えられません。

どうぞ、シモンチーニ先生を否定なさる方は、実際に、シモンチーニ先生にお目にかかってみてください。
先生は、本当に、患者の事だけを考えている、ちょっと、天才気質のような素晴らしい方ですよ。

会った事も話した事もない方が、喧々囂々とお話しなさる事を、シモンチーニ先生は、全く、これっぽっちも、なんとも感じていないようでした。
そんな事に、気を使う時間があったら、患者を治したいと考えているようでした。
時々、会議室で、患者の治療方法で、大きな声を出されている事もあるようです。(看護士さんが言っていました。)
とても、ダイナミックな大きな寛容さをもたれた天才というイメージでした。

私は、来月、又、母に付き添って、治療に行きます。
ご一緒に行きたい方は、いませんか?

今回は、私が知っているだけで、日本の患者は、6名いるようですよ。

続く>>>