静岡が先か?長野が先か?

とても気になるブログがありました

松原照子さんの世見転写

517年前といったら、日本はどのような時代だったのだろうか。
人口はいくらくらいの時代だろうか。

もしかするとこの頃の日本の人口は800万人もいたのかなぁ~。
こんなことを思ってしまった。

津波の恐ろしさは東日本大地震で目に焼き付きました。
今日は目覚めてから、517年前が理由なく、517年前との関連性の根拠もありませんが、何故だか多くの方が自然界の脅威に直面した気がしています。

今から書こうとしていることも、別段今まで書いたことと繋がりがあるのかもわからないのですが、「東海」が気になりました。

静岡が揺れ始めるのが先か、長野が先か、8月の中旬くらいから何かがスタートしたと思ったのを思い出します。

津波の時速は約800km。
このことが本当かどうかはわからないのですが、津波のスピードは驚きの世界です。

地震発生後、現在は津波情報が3~5分で発表されますが、大きく揺れた時、海に近い人はすぐに避難するくらいの思いを、日頃からご自分に言い聞かせていてもいいのではと思います。

今年中に「何かが起こる」とは思わないのですが、日本列島、日本海域は、あなたご自身も活性化しているのを感じ取れているように、いつどこで勢いを増すかわかりません。

だからと言って怯えは禁物。
ご自分の動物的勘力を衰えさせます。

517年前に何があったのかはわかりませんが、過去の歴史から学ぶことが必ずあります。ご自分と大切な人を守るために、恐怖心は捨てて日々に感謝して暮らしましょうよ。