「なにも手を加えない炭酸水 

            だからこそ体が変わる」

本当の天然ってどういったものなんだろう?の疑問から私は余計な事をしなくても良い炭酸水を開発しました。

市場は表現力により、消費者が惑わされないような必需品でなければいけないと思います。

天然、自然、オーガニックよく耳にする言葉ですが、本当にそうゆうものばかりなのか?と思ったらそうではない方が多いのではないでしょうか?

私は、本当に自然に近いものが作りたかった。ただそれだけのことですが開発にあたり二年半の歳月が経ちました。

山々の雪解け水や、土の栄養素、火山灰からの温泉地帯には数々の自然の恵みが存在します。

日本の安全基準に合わせる事が一番の難関ではありましたが、手を加えなくても逆に引くことで人間本来が

自然に返ることで、体が一番喜ぶのだと思います。

化学薬品の改良や新薬の進化により、人は様々な余計に多く触れ合う生活になってしまっているのではない

でしょうか?より体が自然でいられる為には、この余計なものとの引き算を考えなくてはいけないのです。

自然に近いものを商品にすることの難しさ、多くの添加物を使用すればもっと早く開発できたのでしょう。

でも妥協はしたくなかった。私の信念はこの温泉のおかげでもあるからこそなのです。

自分の舌で味わったもの、自分の肌で感じたもの。自分の五感を信じやり続けてきたことに今は「良かっ

た」と本当に思います。

近年、ウィルスや真菌など人間にとって一番恐ろしい事が世界のどこかで今日も起きています。母の体に宿

りあかちゃんとして産まれ、体温も平均で36.3度あった子が、世の中の様々な物と触れ合うことによって、

体温が35度台にまで下がっている低体温大人が多いという現状。

この点から、人間にとって大切な事は余計なものは極力入れないという事なのです。

万が一入れてしまったら、引けば良いのです。

私は、より多くの方の役に立てられれば幸いです。

この思いからこの商品を「イミュニティ」と名づけました。日本語では「免疫」です。

イミュニティが皆さんのお体の一部になることにより、健やかな日々を過ごされることを心より祈っています。

これまでこの商品開発でご協力いただきました方々へ、私の思いを一緒になって形にしていただき、深く感

謝致します。